よくあるご質問
Q1:読みたい本があるけど、幸田町立図書館に所蔵していない…
Q2:図書利用カードをなくしちゃった。 どうしよう?
Q3:館内整理日・特別整理期間には何をしているの?
Q4:借りていた資料をなくしちゃった・壊しちゃった・汚しちゃった…
Q5:図書館の施設を使用したいのですが…
Q6:図書館で受験勉強・テスト勉強したいのですが…
Q7:自分のパソコンを館内で使いたいのですが…
Q8:本が破れてたけど、セロハンテープで直したほうがいい?
Q9:予約した上下巻の本を同時に借りたいんだけど…
ご回答
A1:
読みたい本が幸田町立図書館に所蔵していないときは『予約リクエストカード』に必要事項を記入してカウンターまでお持ちください。
他の図書館から借りたり、新たに購入したりして対応します。 ・リクエストにお応えできない場合や、貸出までに2ヶ月以上かかる場合もあります。
また、館内利用のみとなる資料もございますのでご了承ください。 ・愛知・岐阜・三重・富山以外の図書館から借りる場合、送料がお客様の負担になる場合があります。 ・CD・ビデオ・DVDなどの視聴覚資料や雑誌はリクエストを受け付けておりません。
他の図書館から借りたり、新たに購入したりして対応します。 ・リクエストにお応えできない場合や、貸出までに2ヶ月以上かかる場合もあります。
また、館内利用のみとなる資料もございますのでご了承ください。 ・愛知・岐阜・三重・富山以外の図書館から借りる場合、送料がお客様の負担になる場合があります。 ・CD・ビデオ・DVDなどの視聴覚資料や雑誌はリクエストを受け付けておりません。
A2:
図書利用カードをなくし場合は住所・氏名等がわかるもの(免許証、保険証、住民票など)をお持ちの上、図書館1階カウンターまでお越しください。
ただし、再発行の実費として100円をご負担いただきますのでご了承ください。 ・火災・水害などにより、カードの再発行をご希望の方は、罹災証明をお持ちいただければ無料で再発行いたします。
ただし、再発行の実費として100円をご負担いただきますのでご了承ください。 ・火災・水害などにより、カードの再発行をご希望の方は、罹災証明をお持ちいただければ無料で再発行いたします。
A3:
<館内整理日>
館内整理日は、図書館の資料が所定の位置にあるかどうかを、書架の全ての資料を請求記号・著者名・書名順に並べ直しながらチェックしています。
<特別整理期間>
特別整理期間では蔵書点検を行っています。
蔵書点検とは、図書館にある全ての資料の所在を確認する作業で、書架にある資料とコンピューターに登録してある資料が合っているかどうかを全てチェックします。
一般のお店で行われている棚卸しのようなものです。 他にも、図書館の工事や書架の組み直しなどを行うことがあります。 利用者の皆様には大変ご迷惑をお掛けしますが、図書館の運営上必要な期間ですので、皆様のご理解とご協力をお願いいたします。
蔵書点検とは、図書館にある全ての資料の所在を確認する作業で、書架にある資料とコンピューターに登録してある資料が合っているかどうかを全てチェックします。
一般のお店で行われている棚卸しのようなものです。 他にも、図書館の工事や書架の組み直しなどを行うことがあります。 利用者の皆様には大変ご迷惑をお掛けしますが、図書館の運営上必要な期間ですので、皆様のご理解とご協力をお願いいたします。
A4:
<なくした>
ご来館いただき、『図書館資料亡失等届』をご記入ください。
届出後一ヶ月程度再度探していただき、それでも見つからない場合には弁償をお願いいたします。 <壊した> 破損した資料をお持ちの上、図書館までご来館いただき、『図書館資料亡失等届』をご記入ください。 破損の程度が軽微なものや、経年劣化によるものと認められる場合には、弁償免除となる場合もあります。
それ以外の破損の場合には弁償をお願いいたします。 また、破損した資料はテープなどで補修せずそのままお持ちください。 <汚した> 汚損した資料をお持ちの上、図書館までご来館いただき、『図書館資料亡失等届』をご記入ください。 汚損の程度が軽微なものであれば弁償免除となる場合もあります。
汚損がひどい場合には弁償をお願いいたします。 ・弁償は本の場合は基本的に現物弁償でお願いしております。
書店にて同一の本を購入していただき、図書館にお持ちいただくことになります。
絶版など、入手不可能と思われる場合には現金での弁償となります。 ・CD・ビデオ・DVDなど視聴覚資料は、現金での弁償となります。 ・ビデオ・DVDなどの場合、図書館で購入している価格は著作権の関係で市販のものよりかなり金額が高くなっています。
取り扱いには充分ご注意をお願いいたします。 図書館の資料は町民の皆様の大切な財産です。他の利用者の方のためにも、大切にお取り扱いください。
届出後一ヶ月程度再度探していただき、それでも見つからない場合には弁償をお願いいたします。 <壊した> 破損した資料をお持ちの上、図書館までご来館いただき、『図書館資料亡失等届』をご記入ください。 破損の程度が軽微なものや、経年劣化によるものと認められる場合には、弁償免除となる場合もあります。
それ以外の破損の場合には弁償をお願いいたします。 また、破損した資料はテープなどで補修せずそのままお持ちください。 <汚した> 汚損した資料をお持ちの上、図書館までご来館いただき、『図書館資料亡失等届』をご記入ください。 汚損の程度が軽微なものであれば弁償免除となる場合もあります。
汚損がひどい場合には弁償をお願いいたします。 ・弁償は本の場合は基本的に現物弁償でお願いしております。
書店にて同一の本を購入していただき、図書館にお持ちいただくことになります。
絶版など、入手不可能と思われる場合には現金での弁償となります。 ・CD・ビデオ・DVDなど視聴覚資料は、現金での弁償となります。 ・ビデオ・DVDなどの場合、図書館で購入している価格は著作権の関係で市販のものよりかなり金額が高くなっています。
取り扱いには充分ご注意をお願いいたします。 図書館の資料は町民の皆様の大切な財産です。他の利用者の方のためにも、大切にお取り扱いください。
A5:
図書館内の施設(学習閲覧室や会議室など)は図書または図書館に関することを目的とした活動のために利用することができます。
・利用することのできる施設
@ギャラリー
A学習閲覧室
B会議室
C和室閲覧室
D対面朗読室
詳しくは図書館までお問合せください。
TEL 0564-63-0001
TEL 0564-63-0001
A6:
まず、幸田町立図書館に設置してある席は利用者のみなさんが図書館の本を使って調べ物をしたり学習するためにあることをご理解くださ い。
公共図書館は学校図書館や専門図書館とは異なり、幅広い年齢層の利用者を対象としているため、特定の時期に特定の学生が集中する学習室は公共図書館本来の利用形態にそぐわないものとして、幸田町立図書館には持ち込み学習のための部屋はつくられませんでした。
しかしながら、明日を担う学生の皆さんが、図書館で集中して勉学に励むことにより、やがて深い知識を持つ社会人に成長していただくことを願い、テスト前や土日などは可能な限り学習閲覧室を開放しています。
上記の理由により、みなさんが図書館で持ち込み学習をする場合は、みんなが利用できる貴重な席を使っていることを自覚し、荷物で席とりをしたり、携帯電話で遊んだり、友達と話したりしないでマナーを守ってお互いに気持ちよく利用してください。
・学生が集中して一般の方の座る席がなくなることが予想される場合、2階会議室を社会人専用の席として開放します。大学生以下の方や家族学習などの利用はご遠慮ください。
A7:
図書館資料を用いて調査研究をするためにパソコンやワープロ、電卓を使用する方専用の席が図書館1階南側にございますのでパソコン等はそちらでご使用ください。
図書館の資料を用いない方のご利用はご遠慮をお願いしております。
電源の供給はありませんので、各自のバッテリーでのご使用をおねがいいたします。
また、館内のコンセントから電源を取る行為は行わないようにお願いいたします
また、館内のコンセントから電源を取る行為は行わないようにお願いいたします
A8:
借りた本が破損していた場合には、そのまま返却していただき、破損していた旨をカウンター係にお伝えくださいますようお願いいたします。
家庭用のセロハンテープなどでの補修は、本を傷める原因になりますので使用しないようにお願いいたします。
A9:
上下巻などのシリーズものの資料を予約された場合、後のほうの巻が先に貸出可能になる場合がありますので、
確実に上巻から読みたい方は、まず上巻から予約していただいて、上巻を借りたときに下巻を予約していただくことをお勧めします。




