公演情報

Event information

清水ミチコ×青木さやか ザ・トークショー

清水ミチコと青木さやかがここだけの話をお届けするとっておきの時間へようこそ!ピアノ弾き語りミニライブもあります!

日時
2026年5月24日(日)
開場:14:30  開演:15:00
会場
幸田町民会館さくらホール
料金
<全席指定> 3,500円
チケット販売所
● 幸田町民会館チケットセンター
● 幸田町民会館webサイト
● チケットぴあ ※セブンイレブンでも直接購入できます。
● ローソンチケット ※ローソン、ミニストップでも直接購入もできます。
チケット発売日
●Web会員先行販売 3月8日(日)10:00~3月10日(火)
●電話予約/プレイガイド/Web販売 3月15日(日)10:00~
※インターネットからの購入は、ClubハッピネスWeb会員にご登録いただく必要があります。
●窓口販売 3月17日(火)9:00~
※窓口販売は、残席がある場合に限り受付いたします。

※3歳以上有料。3歳未満のお子様の入場はご遠慮ください。
※完売した場合、当日券の販売はございません。
※車イス席をご希望の方は幸田町民会館(電話0564-63-5181)にお電話ください。

Pコード
659-961
Lコード
42154
主催・お問合せ
幸田町、一般財団法人幸田町文化振興財団 TEL.0564-63-1111

清水ミチコ Michiko Shimizu


岐阜県高山市出身。学生時代よりラジオ『オールナイト・ニッポン』、雑誌『ビックリハウス』等に投稿。1983年、ラジオ番組の構成作家を始める。次第に出演機会も増え、翌年からはテレビCMの声のキャラクターを務め始める。1986年、渋谷ジァン・ジァンにて初ライブ。1987年、フジテレビ系『笑っていいとも!』レギュラーとして全国区デビューを果たす。また、同年12月発売『幸せの骨頂』でCDデビュー。翌1988年スタートの『夢で逢えたら』にはダウンタウン、ウッチャンナンチャン、野沢直子とともにレギュラー出演、「伊集院ミドリ」のキャラクターが大ブレイク。以後、独特のモノマネと上質な音楽パロディで注目され、テレビ、ラジオ、映画、執筆、CD制作等、幅広い分野で活躍中。近著に自伝エッセイ『カニカマ人生論』、『時をかける情緒』(幻冬舎)、CDに『趣味の演芸』(ソニーミュージック)、DVDに『私という他人』(ソニーミュージック)などがある。
毎年の日本武道館単独公演も恒例となっている。




青木さやか Sayaka Aoki◎幸田町産業・観光PR大使


1973年生まれ。タレント、俳優、エッセイスト。名古屋学院大学外国語学部卒業。
名古屋でフリーアナウンサーとして活動後、上京しお笑い芸人になる。「どこ見てんのよ!」のネタがブレイクし、バラエティ番組に多数出演。2017年と2019年に肺腺がんの手術を受けた。現在は高校生の娘を育てながら、テレビ番組、舞台などでの活動に加え、中京テレビ「あさドレ」への出演や、その土地のゆかりのある人と繰り広げるトークショー「with青木さやか」を日本各地で開催。TBS「Nスタ」日替わりコメンテーターとしても活躍中。
著書に実母との確執や半生を綴った『母』(中央公論新社)、『母が嫌いだったわたしが母になった』(KADOKAWA)、『お金まわりを見直したら 人生が変わった』(日経BP社)などがある。
令和7年7月から、幸田町産業・観光PR大使に就任。